HOUSING SUPPORT

住まいの支援制度

白老町で住まいを取得する方への支援をご紹介します。

令和8年度 白老町定住促進若年層住宅取得支援事業

まずは、対象となる世帯を確認。

世帯主が18〜39歳の若年世帯

または

15歳以下の子を扶養・同居している子育て世帯

このほか、定住の意思・資金調達・町内会加入等への参加意思などの条件があります。

TOUMEIの取扱いは確認中です。
本制度での「町内建設事業者」としての取扱いは、確認でき次第ご案内します。

新築住宅の生成イメージ
生成イメージ

新築住宅の建築

取得費用の5%以内

上限100万円

町内建設事業者が建築を請け負うものに限ります。

中古住宅の生成イメージ
生成イメージ

中古住宅の購入

取得費用の5%以内

上限50万円

対象となる住宅性能向上の改修は最大10万円加算。合わせて最大60万円です。

申請期間2026年5月1日〜12月25日
その他の対象条件を確認する
  • 住宅等を取得し、白老町に定住する意思があること。
  • 取得に必要な資金調達が可能であること。
  • 町内会加入等、地域活動に積極的に参加する意思があること。

生活保護の受給、税等の滞納、世帯内に条例で定める暴力団員がいる場合は対象外です。

対象となる住宅・取得時期・改修内容、申請手続きの詳細は町へご確認ください。

白老町の公式案内で詳しく確認する

出典:白老町公式サイト|2026年9月12日確認